BIBIO レビュー :
kakaka さん

/ 2006-08-26 19:10
ジュリア・ロバーツ、ナタリー・ポートマン、ジュード・ロウ、クライブ・オーウェンと俳優は確かに蒼々たるメンバーなんだけど、イマイチ、ストーリーが陳腐。
Amazon.co.jp レビュー :

(
3.5 点 / 15 人)
いい大人逹が…

/ 2007-01-04
ヨク言えば自分に正直、悪く言えば自分勝手な大人逹のグダグタ群像劇。欲望のままに突っ走っりゃ誰かが傷付く、自分も傷付く。でも、ブレーキがかけられないアホな大人逹が上っ面だけの幸せを手に入れましたとさ、的な作品。
ただ、アリス(ナタリー・ポートマン)だけがアホな大人逹を踏み台にして成長できた、ような気がする。ラストの人混みを闊歩するアリスの美しさは、最初の「ハロー、ストレンジャー」の時とは明らかに違う顔。
アリスの美しさで★1
……?

/ 2006-12-31
「面白そう」と思って、DVDを買ったんですが失敗でした…(涙)
カメラワークが悪く、ストーリーも意味も解り難くしてました。せっかくのキャスティングなのにもったいない程、面白くない映画でした。もう少し観やすければ最高だったと思います。
ジュード・ロウのファンには…

/ 2006-12-13
複雑な恋愛模様。冷静だったり、流されたり…。誰に共感して見るかによって、作品の受け取り方がかなり変わると思います。
ジュード・ロウのファンにとっては、やっぱりジュードはキスが上手だわと、再確認出来る作品です。あんなキスされたら、とろけちゃいます…よね。
最後まで見てやっと納得

/ 2006-11-20
納得と言っても難解なストーリーではありません。ただ「恋愛談義」に花を咲かせるほどの中身もなく、ストーリーの80%ぐらいは、絵空事の恋愛話のようで、どこが面白いのかもわからない作品でした。ただ、ラスト10分ぐらいは、一応、どんでん返しらしき物があります。
そこでやっと、この映画の「面白味」(面白くさせようとする所)がわかりました。そういう意味で「納得」。
でも、見終わって、「待てよ。。。」と考えると、映画のどんでん返しもあまり前半の話と伝わっていないかも?と思います。
あえて言うならナタリーポートマンだけは、いろいろな意味で見る価値があるかな?という程度でしょうか?
わかりにくいかもしれませんが、あまり人間観察の鋭くない人が、鋭く恋愛を描こうとした映画、と言うのが、一番あたっていると思います。
natural and deep

/ 2006-11-05
This work has successfully sculptured the nature of the relations among females and males in a specific context.
Also it was interesting all the females are American, and all the males are British. This distribution of the rolls has greatly contributed to the contrast among the sexual gender in the situation of that sort of relationship.
Certainly, the "the blower's daughter" also has done the completing roll for the work. The circumstancetance in like that location is surprisingly according to the situation expressed in the words of the song, which has been created by the singer who has spent much in the contry which seems to breed like that story..
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